体操競技好きです。米田功選手のファンです。


by hontashibuki
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位置付け

痒みやかさつきがピークになってます。
何時にも増して塗り薬が手放せなくなっています。

肩や腕首同様、じっくり腰を据えてやってく、そんな感じです。



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1番目の人のニュース
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冨田が体操世界選手権代表に内定(nikkansports.com 07/01/26)
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見出しを見て一瞬「はい?」と思われた方、多かろうと思います。
「早やっ!」とツッコミを入れた方も多かろうと思います。
NHK杯はおろか、2次予選すらまだなのに、すでに冨田洋之選手にはドイツ行きの切符がわたされているのです。
ちとビックリ。(でも一番驚いているのは当の本人だったりして。どうなんだろ)
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この措置は優遇、のようでそうでないような気がします。
誰にでも与えられることじゃない。それだけ期待されている、ということ。
「わかってるね」彼にはそう言われてるような気がします。
彼に与えられた期待はそれだけ大きい、その表れでしょう。
世界一を牽引する者の重責を少しでも軽くするべく取られた粋な計らい、かな(ということにしておこう!)。
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…彼の国内初戦はNHK杯―そんなことも考えられるのですが、「NHK杯」を手にすることを望むのであれば、2次予選から出場することが絶対条件とされるそうです。(⇒体操協会:第11回常務理事会ニュース
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4月下旬(2次予選)と6月上旬(NHK杯)を一つのピークとして迎える選手たち。
代表として選ばれたらそこから合宿をへて9月初旬(世界選手権)に更なるピークを迎えなくてはならない。
9月までに徐々に調子を上げていけるアドバンテージを得られたと取るか、技や演技の出来具合をその都度本番で見ることが出来る、と取るか。
どちらがいいのかは、当事者たちのみ知る、で、ワタシにはなんとも言えないハナシ。

全日本選手権の予選のニュース
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競技方法を変更 体操の全日本選手権(スポーツナビ 07/01/26)
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国内一番のメイン大会、全日本選手権。
1日目は団体総合、2日目は個人総合、3日目は種目別決勝という流れは変わらず。
今までは1日目・団体総合が2日目個人総合の予選とされていましたが、全日本社会人選手権、全日本学生選手権(インカレ)等の成績でその資格を与える、そんな運びのようです。
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1日目が6-5-5の団体戦で、あったなら。個人総合の予選を兼ねないのなら。
種目別の予選は何時するんかな?
1日目がそうだったりなんかするんでしょうか。。。別にどうでもいいことを悩むワタシなのでした…。。

不意打ちのニュース
ええ、ワタシには十分なほどの不意打ち。
ニュースというかサプライズというか。
水鳥寿思選手が1月28日放送のジャンクスポーツに出るそうなっ!
やっと声が聞けますやんかー!

…テーマが「根性」。。。なのはともかく、共演者の面々がこれまた濃ゆい…。(特にアニキなんて、端から勝負ついてますやんかー(TxT))
特筆すべきは…このことをオンエア前日に、しかもジャンクのHPで知ったってこと。。(ホンマに偶然やったんですよー。なんて言ったらいいんだかなー…)
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by hontashibuki | 2007-01-27 09:33 | 体操のこと