体操競技好きです。米田功選手のファンです。


by hontashibuki
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寝耳に水? その2

「寝耳に水?」の続きです。

本当に参ってます。

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~

知らなかったのはワタシだけ
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by hontashibuki | 2005-09-29 23:56 | 体操のこと

寝耳に水?

本当にどうなってるんでしょうか。
(数日ぶりにニュースチェックしたら)なんだか大変なことになってますよー(泣)。



びっくりしたなぁもう。
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by hontashibuki | 2005-09-29 22:11 | 体操のこと

一人か二人か

いやはや、久々ですねぇ…。最近、書けてません、スイマセン。

これから、また、チマチマあげていけると思いますので宜しくお願いします。


エースは二人
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by hontashibuki | 2005-09-26 23:53 | 体操のこと

中野大輔、始動

先日行われた社会人選手権で、中野大輔選手が戦線復帰してきましたね。

総合で23位とはいえ、6種目通せましたから。とりあえずは一安心です。

ところで、体操協会HPのレポートの中に、彼が“キーンべック”である、と記されてたので、なんなのだろうと、文献をあちこち読んでました。

文献によると、「手首あたりの骨が血行不良により壊死する」…こうして文字にするだけでも、恐ろしい“病気”らしいです。(驚)
なんでも、手首を酷使する職業を持つ人に多いらしく、手首に古傷を持つスポーツ選手(テニスとか)も、発症しやすい、とのこと。体操選手も例外ではないですね…。(手首、使いまくってますやん)
基本的には手術をしない“保存療法”が取られるようです。手術は最後の手段だそうです。

体操ができる喜び
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by hontashibuki | 2005-09-21 20:34 | 体操のこと
これから先も、あの着地と、あのアナウンスはワンセットで伝えられていきます。

“体操ニッポン”復活を語る上で欠かせなくなってます。

意図しない究極のコラボレーション…とでも言いましょうか。

演技をしている彼らが、あのアナウンスがあるなんて知らなかったんですから、意図できるわけがないですよね。

アナウンサーが語る“体操ニッポン”
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by hontashibuki | 2005-09-19 15:47 | 体操のこと
単純に比較できるものではありません。

でも、上位二人が拮抗しているのは確かなんです。

だから比較できる部分があるとすれば、6種目で平均しているか否か、それだけでしょう。

そんなことは、記事を見れば普通にわかる話ですね。(そうなのか!?)

だからミスが許されない。
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by hontashibuki | 2005-09-18 15:43 | 体操のこと
全日本社会人選手権の速報が、それこそ続々と上がってきてます。

その中で、写真つきの速報を。

水鳥初優勝、冨田は2位(スポニチアネックス)

写真をクリックすると、水鳥選手の勇姿をアップでご覧いただけます。

うーん、上腕がまた逞しくなってます。

どんどん強くなっていく予感がします。強さに磨きが掛かってきてますよね。
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by hontashibuki | 2005-09-17 23:18 | 体操のこと

社会人選手権 速報!

全員集合は1年先に持越しです。

っと愚痴ってる場合ではありません。


全日本社会人選手権の速報が入っておりますよ。

―――  ―――

団体総合は徳洲会の三連覇、個人総合は水鳥寿思選手の初制覇でございました。

2位は0.1差(おや)で冨田洋之選手、3位は鈴木良太選手です。
 :
 :
鹿島丈博選手は6位(あら)、中野大輔選手は23位(おやまあ)、塚原直也選手は棄権(はい?)、です。


こちらで速報がアップされてますよ。
水鳥初優勝、富田は2位 体操の全日本社会人選手権(sports navi・共同通信社)

(なにはともあれ)
水鳥寿思選手、優勝おめでとうございますー!
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by hontashibuki | 2005-09-17 20:53 | 体操のこと
多分、昨日から騒然としていると思います。

ワタシは今朝のスポーツ新聞で事の次第を知りました。(遅いですな、ウン)

いくら顔写真入りでも、なんか……ねぇ。

少しだけいやな予感はしてたんですけど、そこまで酷かったなんて。

でも、手術してよかった。

【体操】米田、右肩故障で世界選手権代表を辞退(SANSPO.COM 05/09/17)

米田功選手の第38回世界体操競技選手権大会代表辞退について(体操協会)

手術せずに練習を続けてたら、メルボルンやデンマークはおろか、北京まで危ぶまれたかもしれない。
いや、体操選手としてどころ、か日常生活に支障を来たすほどに悪化してたかもしれない。

彼は闘う、北京へ行く為に。

そう、最大の目標である、北京オリンピックの個人総合のタイトルを得るために、彼自身が決めたことです。


とても心配ではありますが、見守るより他ありません。

米田選手、ガンバです!




そして、また強くなるんです。(後輩のように)
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by hontashibuki | 2005-09-17 16:57 | 体操のこと

天才の本当の実力

「天才」と呼ばれる人は、確かにいるんです。

競馬界で言えば武豊(たけ・ゆたか)という騎手。彼は紛れもなく天才です。

デビューした年に50勝以上した人です。
騎手1年目の新人が50勝できるなんて奇跡に近い話。誤解を恐れずに言えば「ありえない話」なんです。
「天才、武豊」――彼と「天才」と言う言葉はワンセットで表記されることが多いです。
それでもその後の活躍はご存知のとおり。今や超一流のトップジョッキーです。
本当に世界の武豊…です。とても忙しい日々を送っています。
そんな彼でも重賞レース(Gのつくレースのこと)の勝ちが暫くないと「重賞●連敗」とか新聞で書かれてしまうこともあったりして。それは彼への期待の現れなんだろうと思います。

今年、ディープインパクトと言う名前の馬に騎乗して、ダービーを勝ったのは記憶に新しいところです。(スゴイ馬名ですよね)
ほぼ満場の支持を受けての完勝。流石の武豊騎手も「心地いい緊張感」を味わってたようです。
菊花賞も勝って久々の三冠馬、それと三冠騎手「タケユタカ」も見てみたいですね。

ここからが本題ですよ。
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by hontashibuki | 2005-09-14 12:14 | 体操のこと